玉龍中学校の生徒が「一日産廃Gメン」として環境保全を呼びかけ
鹿児島玉龍中学校2年生の生徒が、鹿児島県の「かごしまこども環境大臣」に関連する活動の一環として、「一日産廃Gメン」に任命されました。
11月2日には、鹿児島市の北ふ頭で行われた不法投棄防止の合同パトロール隊出発式に参加。県警や海上保安庁などの関係機関とともに、不法投棄の防止やごみの持ち帰りを呼びかけました。
地域の環境を守るため、社会の一員として活動する玉龍中学生の取り組みが紹介されました。
MBC南日本放送
「一日産廃Gメン」合同パトロール隊の出発を宣言

